2012年5月25日金曜日

忙しいなぁ

今日も今日とてアルバイト。

・・・労働基準法でもひも解いてみようか?
訴訟に勝てるんじゃない?


とかいってるうちにすでに一月経過。

忙しいけど、私は元気です。



どうでもいい話題。

以前から注目していた「三毛猫ホームズ」連続ドラマ版の話。


あんまり口うるさく言いたかないけど、もう少し原作通りでもいいのではないかと思う。

はっきり言うと、片山のメンタルが弱すぎる。
もう少し気が強くてもいいと思うのだが。
原作の片山の性格をそのまま引き継いだのが、オリジナルキャラクター「片山ヒロシ」という人物なのだろう。

・・・というか、片山ヒロシは本当に片山家の人間なのか?
原作にはいないし(当然だが)、一人だけ名前がカタカナだし、片山の下の名前が次男なのに義太郎というのも、非常に気になる。
最終回あたりで衝撃の事実があるのか!?

2012年4月12日木曜日

お仕事開始!

本日から、アルバイトでの仕事開始。

実はここ一週間ほど事務所で研修を受けており、今日からお給料の出る勤務となる。


・・・うわぁ、ドキドキ。


基本人見知りな自分がサービス業なんか務まるのか甚だ疑問ではあるが(知り合いにも「向いてない」と言われた)、とりあえずがんばってみようと思う。


どうでもいい本の話題。

天野頌子の「陰陽屋へようこそ」を読んだ。

天野頌子といえば、その代表作に「警視庁幽霊係」というのがあり、新書発売当時から新刊を買っている。

陰陽屋のシリーズは当初選書で発売していた(と記憶している)のだが、文庫化していたので去年買っておいたのだ。

で、この間本屋で確認したら、なんと文庫三巻目が出ているではないか!
しかも、本屋がおすすめしているではないか!

天野さん、今流行してる?

デビュー当初からのファンとしては非常に喜ばしいことだ。

・・・だが、本屋がすすめているのはあくまで陰陽屋シリーズ。
警視庁幽霊係シリーズの新刊はまだなのだろうか?

2012年4月1日日曜日

明けた4月

今年度から無職になりました(テヘッ)。

・・・まあ、笑いごとではないのだが。


無職というか、一応アルバイトとか始める予定なので、フリーター?

出来れば定職に就きたいところなのだが、この世の中じゃそうも言っていられないようで・・・。


・・・色々あるだろうが、笑って生きていきたい。

2012年3月31日土曜日

暮れる3月

明日から4月。

新年度が始まるということで、少し感傷にふけっている。

・・・と言って、特に書くことはないのだが。


近頃、本の感想とか書きていないな。
平成23年度も終わるので、締めくくりに何かの感想を書いてみようか?

・・・いや、企画倒れになるかもしれないが。


私は、少しばかし環境が変わる。
それも、あまり良くない方向に。

正直なところ、今後私が平和に生きていけるかわからないが、それでも生きていくんだおるなぁ。


その昔、吉田拓郎は言った。

「私は今日まで生きてみました。
そして今、私は思っています。
明日からもこうして生きていくだろうと」

そうやって生きていくんだろうな。

2012年3月11日日曜日

雑記

本日で震災から一周年。

ここ一週間は震災関連の特番ばかりで、いかにあの震災が日本にとって衝撃的だったかを実感させる。

まずは、改めて亡くなった方のご冥福をお祈りする。


さて、約一ヶ月更新しなかったが、思うところ、やったことがいろいろあるので、簡単に羅列してみる。


▼2月15日に「東京ゲートブリッジ」を歩いてみた。

開通したと聞いたので、開通一週間以内に歩いた。

新木場から橋を歩いて、そのまま台場方面に抜けようかと思っていたのだが、対岸はまだ完成していなく、歩行者はとうりぬけ出来ないのだとか。残念!


▼2月28日に踊る大捜査線のエキストラに参加した。

まあ、詳しくは明かせないのだが(「言うな!」って言われてるし)、当日の制作ブログを見てもらえれば、どこでロケしたかは一目瞭然である。

制作ブログの写真にある「湾岸ドッグ」では、実際にホットドッグを作ることができるらしく、撮影の合間に王刑事役の滝藤賢一さんが購入していた。

・・・果たして私は映っているのか!?(ちなみに前回は私は映っていなかった・・・)


▼「三毛猫ホームズ」が実写ドラマ化!

するらしい。

私が本を読むようになったきっかけは、中学二年の読書感想文で「三毛猫ホームズの登山列車」を読んだことで、あの後学校の図書室にある三毛猫ホームズを全巻(当時)読破したことはいい思い出である。

どうやら主演(片山刑事役)は相葉雅紀なる人物。人気ユニット「嵐」のメンバーなのだとか。

あと、なんかマツコ・デラックスが化け猫役で出るとかでないとか。
・・・石津の回想かなんかだろうか?

あと公式ページによれば、キャストは発表されていないが、片山義太郎には妹・晴美の他に兄・ヒロシなる人物がいるのだとか。

・・・結構、独自設定が多いなぁ。